AIがリサーチする時代が来た|せど楽AIレビュー
こんにちは、せどらーFです。
群馬ネタ。
いや〜しかし…
昨日、定期チェックをしていたら…
いいもの見つけちゃいました。
これ。
↓
【せど楽AI】ベーシック_C263
/
せど楽AIで〜す🤭
\
▼せど楽AIとは?
AIがネットを巡回して、ボインミサイル発射級に
「安く仕入れられる商品」を探すツールです🚀
遂に、AIがリサーチする時代が来ましたね。
AIがリサーチするこの時代、
もう努力が「汗」やなくて「データ」に変わった。
便利すぎて、感極まって、
僕の目頭もバーコードリーダーみたいに赤くなってまうわ!
ほんま、未来の商売のフルコースを
頂いてるみたいやぁ〜〜!!
感無量です🤭
実はぼく…
せどりを始めて、
初めて使ったツールが「せど楽」だったんです。
あれから15年以上…
お互いよく生き残ったな…
感無量ですね🤭
当時のせど楽は、
せどりの管理に特化したツールで…
主に
・出品
・価格改定
このあたりで威力を発揮していました。
当時、Amazonの売上が
月3〜4万円くらいの頃。
せど楽で価格改定をし始めてから、
初の月30万円を突破。
その時に思いました。
「せどりってツールだな🫡」
と。
改めて実感しました。
そして今回の「せど楽」は、
管理ツールではなく…
リサーチツール。
しかも、
AIが利益商品を探す
という、
新時代の異次元ツールに進化しているようです。
ということで今回は、
せど楽AIを実際にチェックしてみたので
レビューしてみたいと思います。
せど楽AIとは?
せど楽AIとは、
AIがネットを巡回して、安く仕入れられる商品を探すリサーチツールです。
簡単に言うと、
AI電脳せどりツール
ですね。
普通の電脳せどりは、
・Amazon価格を確認
・Google検索
・ショップを探す
・価格差をチェック
という作業を
人間が手作業でやります。
これが結構大変なんですよね。
気がつくと、
タブが30個くらい開いていて、
ブラウザが群馬のからっ風みたいに重くなっていることもあります🌬️
しかし、せど楽AIは…
この作業を
AIが代わりにやってくれる
というツールです。
AIがネットを巡回して、
・Amazonより安い商品
・利益が出そうな商品
を探し出してくれるわけです。
つまり、
AIがリサーチ係。
人間はその結果を見て
仕入れ判断をするだけです。
いや〜
ついに来ましたね。
AIせどり時代。
昔は、
ブックオフの棚の前で
バーコードをピッピしていたのが…
今やAIが
ネットの海を泳ぎ回って
利益商品を見つけてくる時代です。
せどりも
昭和 → 平成 → AI時代
と進化しているわけですね。
ということで次は、
このツールの具体的な仕組みを見ていきましょう。
せど楽AIの仕組み
ではまず、
せど楽AIの仕組みから見ていきましょう。
ざっくり言うと、このツールは
AIがネットを巡回して、
Amazonより安い商品を探すツールです。
仕組みはこんな感じです。
①売れている商品を抽出
↓
②AIがネットを巡回
↓
③Amazonより安いショップを発見
↓
④利益商品として表示
つまり、
AI電脳せどり
ですね。
普通の電脳せどりは、
・Amazon価格を見る
・Google検索
・ショップを調べる
・価格差を確認
という作業を
手動でやります。
しかし、せど楽AIは…
この作業を
AIが自動でやります🚀
つまり、
「AIがリサーチ係」
というわけです。
いや〜
時代は変わりましたね。
昔はせどりと言えば…
ブックオフの棚の前で
バーコードピッピでしたが、
今やAIが
ネットの海を泳ぎ回って
利益商品を探してくる時代です。
未来感ありますね🤭
せど楽AIのメリット
実際にページを見て感じた
メリットを整理してみます。
■リサーチ時間が激減する
これが一番大きいですね。
普通の電脳せどりは
リサーチにかなり時間がかかります。
しかし、
AIが巡回してくれるなら
人間は結果を見るだけ。
これはかなり楽です。
■今まで見つからなかったショップを発見できる
AIは
・マイナーショップ
・ニッチEC
・地方ショップ
なども巡回します。
つまり、
人間が見つけられない店を発見できる可能性があります。
これが地味に大きい。
せどりは結局、
情報戦
ですからね。
■電脳せどりとの相性が良い
店舗せどりだと
AIはあまり関係ありません。
しかし、
電脳せどりは
データ勝負。
なので
AIと相性がいいジャンルです。
むしろ、
これからは
AI電脳せどり
というジャンルが
普通になるかもしれません。
デメリット
もちろん、
良いことばかりではありません。
気になる点もあります。
■最終判断は人間
AIが見つけた商品でも
・在庫
・送料
・型番違い
・中古状態
などは
最終的に人間が確認する必要があります。
なので、
完全放置ではありません。
■ライバルが増える可能性
便利なツールほど
ユーザーが増えます。
すると当然…
同じ商品を見ている人も増えます。
つまり、
利益商品が
すぐ消える可能性はあります。
これは
どのツールでも同じですね。
■ツール代がかかる
当たり前ですが、
月額費用がかかります。
ただし、
これは
利益が出れば問題なし
ですね。
せどりは
投資ビジネスですから。
プランと提供価格
さて、気になるのはここ。
料金プランです。
せど楽AIには、
せどりの規模に合わせて3つのプランが用意されています。
LPでは、目標月収の目安も書かれていて、
自分のレベルに合わせて選びやすいようになっています。
内容はこちらです。
■【せど楽AI】ベーシック_C263
月収目安:月5万円
AI使用量:100クレジット / 日
料金:4,800円 / 月
(通常 6,800円 / 月)
副業レベルで
AIリサーチを試してみたい人向けのプランです。
■【せど楽AI】スタンダード_C263
月収目安:月30万円
AI使用量:300クレジット / 日
料金:7,800円 / 月
(通常 9,800円 / 月)
LPでも
「月収30万円を目指すならこのプラン」
と紹介されている、
メインのプランですね。
電脳せどりを本格的に回すなら
このあたりが基準になりそうです。
■【せど楽AI】プレミアム_C263
月収目安:月100万円
AI使用量:1000クレジット / 日
料金:14,800円 / 月
(通常 19,800円 / 月)
AIリサーチを
フルパワーで回したい人向けのプランです。
本気でAI電脳せどりをやるなら
このクラスになってくると思います。
ちなみに、この「クレジット」というのは
AIがリサーチを行う回数
のようなものです。
AIがネットを巡回して
利益商品を探すたびに、
クレジットが消費される仕組みですね。
つまり、
・副業で月5万円
・本格的に月30万円
・ガッツリ月100万円
といった形で、
せどりの規模に合わせてプランを選ぶ設計になっています。
せどらーFの本音レビュー
さて。
最後に
せどらーFの本音レビューです。
まず最初に言えるのは、
時代が変わったな
ということです。
昔のせどりは
・ブックオフ
・ワゴン
・バーコードピッピ
完全に
肉体労働。
それが今は
AIがネット巡回して
利益商品を探す時代です。
もはや
AIせどり。
ここまで来ると
せどりは
「体力」
ではなく
「情報」と「ツール」
の世界ですね。
実際、
ぼくも昔
せど楽を使って
売上が跳ねた経験があります。
なので今回の
せど楽AI
正直ちょっとワクワクしています🤭
とはいえ、
どんなツールでも
魔法ではありません。
最終的に稼げるかどうかは
・リサーチ
・判断
・行動
この3つです。
ただ、
AIがリサーチを
手伝ってくれるなら…
かなり楽になるのは確かです。
ということで、
「AI電脳せどり」に興味がある人は
一度チェックしてみても面白いかもしれません。
未来のせどり、
ここから始まるかもしれません🚀
⇒ 【せど楽AI】ベーシック_C263
⇒ 【せど楽AI】スタンダード_C263
⇒ 【せど楽AI】プレミアム_C263
(-_☆)キラーン✨️
まとめ|せど楽AIはこんな人に向いているツール
ということで、今回は
せど楽AIをチェックしてみました。
記事の内容をまとめると、
このツールのポイントは大きく3つです。
・AIがネットを巡回して利益商品を探す
・電脳せどりのリサーチ時間を短縮できる
・AIクレジット制でリサーチ量をコントロールできる
つまり、
「AIがリサーチ作業を代行してくれるツール」
という位置づけですね。
LPを見る限りでは、
・月5万円を目指す → ベーシック
・月30万円を目指す → スタンダード
・月100万円を目指す → プレミアム
といった感じで、
目標収入に合わせてプランを選ぶ設計になっています。
なので、
このツールが向いているのは
例えばこんな人です。
・電脳せどりのリサーチ時間を減らしたい
・AIツールを使って効率化したい
・新しい仕入れ方法を試してみたい
逆に、
店舗せどり中心の人には
そこまで必要ないかもしれません。
とはいえ、
AIがリサーチする時代になってきているのは
間違いなさそうです。
せどりの世界も、
少しずつ
「人力リサーチ」から「AIリサーチ」へ
変わっていくのかもしれませんね。
新・せどらーF特典のご案内
5,000円未満|10,000円未満|10,000円以上|15,000円未満
各価格帯ごとに「せどらーF特典」をご用意しています。
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